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土佐のオヤジの音楽昔話 ~ あの頃の曲を聴いてみた ~ フィール・フォー・ユー
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チャカ・カーンの「フィール・フォー・ユー」を聴いてみた。

2010.01.28 Thu
フィール・フォー・ユー 突然だが、最近Twitterを始めた。あちこちで話題になっていたので、ミーハーなオヤジは飛びついてみたのだが、
「はて・・?一体何が面白いの・・?」
 正直そんな感じなのだ。
 このブログのサイドバーにもオヤジのツイートがアップ出来るようにしたのは良いが、
「さて・・・、これからどうするの?」
 なんて思っている。まぁ一日に何度かはオヤジの行動を土佐弁でツイートしようと思うので、そっちの方もよろしくお願いしたい。
 さて、Twitterには関係ないのだが、先週末に聴いたチャカ・カーンのアルバム「フィール・フォー・ユー」の話をしたい。
 「フィール・フォー・ユー」は僕が大学3回生の頃非常に気に入っていたアルバムで、
「チャカ・カーンみたいなボーカルのバックで思いっきりベースを弾いてみたいよなぁ・・・。」
 なんて非常識な事をボンヤリと考えていた記憶がある。
 久しぶりに聴いてみると、古いカセットテープから流れる音は、1980年代の匂いがプンプンする。画像検索で探したジャケットの雰囲気もやっぱり80年代で実に懐かしい。また、バックのミュージシャンも、マイケル・センベロ、ステーヴ・ルカサーネイザン・イースト等々で、これも80年代バリバリの感がある。
 自分勝手な話だが、
「結局こういうアルバムが昔の風景が一番頭に浮かんでくるよなぁ・・・。」
 そんな事を考えたのだ。
 チャカ・カーン、カッコイイです。

 
[Music Chaka Khan]



Theme:音楽的ひとりごと | Genre:音楽 |
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Category: Rock/Pops | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |