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土佐のオヤジの音楽昔話 ~ あの頃の曲を聴いてみた ~ 1984
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ヴァン・ヘイレンの「1984」を聴いてみた。

2007.07.18 Wed
1984 僕の、個人的な感想だけど、ヴァン・ヘイレンというバンドは、デヴィッド・リー・ロスがいた頃が、一番好きです。
 歌は、サミー・ヘイガーの方が、上手いと思うけど、エドワード・ヴァンヘイレンのスーパーギターに乗っかって、どっから見ても、アホ(←ファンの方、すいません。)としか思えない、デヴィッド・リー・ロスのヴォーカルが炸裂するのが、このバンドの真骨頂じゃないか?と、思うのです。
「ややこしい事は、言わんで、バカデカイ音で、ガンガン演るき、お前ら、のれや~。それが、ロックンロールやろうが~。同じアホなら、楽しまにゃ、損じゃ~!。どや?(←モロ土佐弁でまくしたててみました。)
 彼に、そう言われているような気がするアルバムですが・・・・、皆さん、どや?

van halen : panama





[M;Van Halen]





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Category: Rock/Pops | Comment(4) | Trackback(0) | top↑ |