無料ブログ
土佐のオヤジの音楽昔話 ~ あの頃の曲を聴いてみた ~ 461オーシャン・ブールヴァード
RSS|archives|admin

スポンサーサイト

--.--.-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


|
Category:スポンサー広告 | Comment(-) | Trackback(-) | top↑ |

エリック・クラプトンの「461オーシャン・ブールヴァード」を聴いてみた。

2008.02.13 Wed
461オーシャン・ブールヴァード ちょっと前に、車の中でリトル・フィート「セイリン・シューズ」を聴いた記事を書いたが、その時以来、スライド・ギターの音が、なんとなく耳に残ってしょうがない。
 スライド・ギターの音と言うのは、一度意識し始めると、妙に頭の中にこびりついて離れないところがあると思うのだ。
 で、思い出したのが、エリック・クラプトン「461オーシャン・ブールヴァード」の1曲目の「マザーレス・チルドレン」スライド・ギターだ。
 あの印象的な前奏で、満を持したように元気に聴こえてくるスライド・ギターは、僕の中では、
「最も弾いてみたいギターフレーズの一つだ!」
 と言っても過言ではない程、憧れのものなのだ。(←全然弾けないけど・・・。)
 僕は、
「このアルバムは、オープニング曲が「マザーレス・チルドレン」である事に大きな意味がある。」
 と、密かに思っている。ギターのイントロ一発で、
「よっしゃ~、ええぞ~ええぞ~。聴くぞ~。」
 と気持ちが高ぶってくる。
 そうやって、アルバムの世界に入り込んで、その後の名曲「アイ・ショット・ザ・シェリフ」「レット・イット・グロウ」なんぞを聴くと、自然と満足できるようになっていると思うのだ。

Eric Clapton-Motherless Children





[Music Eric Clapton]
スポンサーサイト


Theme:ロック | Genre:音楽 |
FC2タグ : エリック・クラプトン 461オーシャン・ブールヴァード ギター |
Category: Rock/Pops | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。