無料ブログ
土佐のオヤジの音楽昔話 ~ あの頃の曲を聴いてみた ~ 聴き流し日記
RSS|archives|admin

2008年5月某日の聴き流し日記。

2008.05.10 Sat
 本日は休みなので、昼食時に缶ビールを1本飲んだら、イイ気分になった。最近はこういう時、寝室のマッサージチェアに寝転がって、自動モードのスイッチを入れて、至福の時を過ごす。
BALADS 気持ち良い振動に身をゆだね、MDウォークマンで聴いたのは、エリック・クラプトン「BALLADS」だ。
 このアルバムはライブ録音の曲が何曲か収録されているので、聴いていると何処かのライブハウスにいるような錯覚を覚える。昼間のビールで少し酔った体には実にいい気持ちで、2曲目の「チェンジ・ザ・ワールド」あたりで、すでに眠くなってくる。そのままウトウトしていると、椅子から落ちそうになって、ハッと目が覚めた。マッサージチェアは自動プログロムを終了して動いていない。体中の力が抜けて、タコになったようだ。曲は「オーヴァー・ザ・レインボー」になっている。
 寝室にやってきた女房が、
「鼾がものすごくうるさかったわよ!」
 と言っている。
 中途半端な昼寝から目覚めた僕は、だるい体を引きずりながら、新聞片手にゴソゴソと書斎へ向かう。エリック・クラプトン「BALLADS」のMDを棚に片付けていると、隣に並んだエリック・ドルフィーのアルバム「ラスト・デイト」のMDが目に止まる。
ラスト・デイト 「そういえば、昔こんなアルバムをダビングしたな~。これでも聴いてみるか・・・。」
 そんな事を考えながら、流し始める。
 机の上に足を投げ出して、高知新聞を広げて、話題のチベット問題の記事を読んでいると、1曲目の「エピストロフィー」から、演奏がやたらと耳に付く。
「ちょっと鬱陶しかったな~。」
 と思いながら、チベットを中断して、曲の方に神経を集中すると、耳に付く原因が分かった。バスクラリネットだ。エリック・ドルフィーが吹くバスクラリネットの音が、奇妙に響いて、耳に付いて離れないのだ。
「そうか・・・。エリック・ドルフィーと言えば、バスクラリネットだったな。それにしてもまあ、こんなマイナーな楽器をよく演奏するもんじゃ・・・。」
 そう思いながら、暫く耳を傾ける。相変わらず、「エピストロフィー」の奇妙なバスクラリネットが響き渡っている。あまりの異様さに、
「ちょっと別のアルバムに変えようかな?」
 なんて、思い始めた頃に、2曲目でエリック・ドルフィーはフルートに持ち変える。
「はあ~。これなら気味悪くないわ・・・。いい感じやな~。さてと・・・新聞、新聞。」
マリガン・ミーツ・モンク そう思いながら、また意識は新聞の方へ戻って行き、暫く新聞に熱中する事になる。
 「ラスト・デイト」
が終った事に気が付いて、
「さて・・・、次は何を聴こうかな?」
 と考えた時に、フッと、
「そうや!バスクラリネットがマイナー楽器だったので、もう一丁マイナー楽器を聴こう!バリトン・サックスや!」
 と思い立って、CDの棚をゴソゴソ探って、ジェリー・マリガン「マリガン・ミーツ・モンク」を聴き始める。
「しっかし、いつ聴いてもジェリー・マリガンのバリトン・サックスって、滑らかで、バリトン独特の音色が気持ちいいな~。」
 と、1曲目のラウンド・ミッドナイトに聴き入ってしまう。その上、このアルバム、マリガンのバリトンの音もさる事ながら、タイトルでも分かる通り、ピアノがセロニアス・モンクなので、2人が実に不思議なコンビネーションを見せて、面白いのだ。
 こういうのを聴き始めると、新聞どころではなくなる。卓上のパソコンを立ち上げて、ウィキペディアでジェリー・マリガンを検索してみると、10年以上前に亡くなっている。
「ああ、そうなのか・・・。なるほどね。」
 と意味の分からない納得をして、そこから様々なジャズミュージシャン関連へネット・サーフィンして、時間が過ぎて行く。
 一旦キッチンへ行き、コーヒーを入れて書斎へ戻り、再びあちこちへネット・サーフィンして遊ぶ。そのうち、「マリガン・ミーツ・モンク」が終わる。
セロニアス・ヒムセルフ 次に流し始めたのはセロニアス・モンク「セロニアス・ヒムセルフ」ジェリー・マリガンを聴くうちに、モンクのピアノの方が気になり始め、ピアノ・ソロに近いのこのアルバムが聴いてみたくなったのだ。特に、
「ラウンド・ミッドナイトのソロ演奏はどんな物だったのかね・・・・?」
 と、気になって仕方なかったのだ。
 そういえば、僕は初めてセロニアス・モンクを聴いた時、良いのか悪いのかさっぱり分らなかった記憶がある。これだけ個性的な演奏をするピアニストはそれまでに見た事も聴いた事も無かったので、自分のピアニストの範疇を超えていて、言いようがなかったのだ。今現在でも、
「好きか嫌いか?」
 と尋ねられたら、
「好きだ」
 とは答えるだろうが、理由を上手く説明する自信がない。
 さて、この頃になると、ネット・サーフィンもジャズには全然関係ない項目に飛んでいて、少しずつ退屈してくる上にジャズを聴くのにも飽きてくる。まあ、聴いているアーティストがモンクだから、疲れたと言うのが正直な感想かもしれない。
「あ~あ~、今日は1番に熱い風呂に入って、ビール飲もう!」
 なんて事を考え始めた頃に「セロニアス・ヒムセルフ」が終る。
 僕はパソコンの電源を落として、部屋の電気を消して、子供達が騒がしいリビングへ出て行く。
 僕の休日の午後は、こういうパターンが1番多い。

    
[Music Eric Clapton] [Music Eric Dolphy] [Music Gerry Mulligan] [Music Thelonious Monk]


Theme:音楽 | Genre:音楽 |
FC2タグ : エリック・クラプトン エリック・ドルフィー ラスト・デイト ジェリー・マリガン セロニアス・モンク BALLADS |
Category: 聴き流し日記 | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

2008年6月某日の聴き流し日記。

2008.06.16 Mon
 6月になると、夜もTシャツ1枚でウロウロ出来るので、梅雨とは言いながらも、気持ちが良い。もうすぐ僕の大好きな夏がやってくると思うと、嬉しくてしょうがないのだ。まあ、そんな事を言いながらも、いざ夏になると、「暑い」だの「夏バテ」だのと騒ぐのは毎年の事なのだが、寒くて辛い思いをするのと比べれば、断然暑い方が僕は好きなのだ。
 さて、先週の土曜日の夜は女房が夕方から小学校のPTAの懇親会に出かけて家を空けていたので、オヤジと子供達は簡単な夕食を済ませ、比較的早い時間からてんでにのんびりと過ごしていた。僕は缶ビールとピーナッツを持って書斎に行き、毎度の事ではあるが、新聞を読みながら音楽を聴く体勢になった。
サーフ・ライド CDの棚をゴソゴソと漁って、引っぱり出したのは、アート・ペッパー「サーフ・ライド」というアルバムだ。
 ま、いくら夏が好きだと言っても、このジャケットから、夏が来る喜びを感じてしまうほど僕はアホじゃない。昔から思っているのだが、このアルバム、ホントすごく変なジャケットで、見れば見るほど薄気味が悪い。今回取り出したのはあくまでも中身が気に入っているからなのだ。
 アート・ペッパーと言う人のアルトは、曲によって様々な表情を見せて面白い。ある時は物凄いアドリブをたたみ掛けるように吹きまくるかと思えば、これ以上無いような抑制が効いて、それでいて耽美な世界を作る。
 そんな中でも僕が最近勝手に「普通のアート・ペッパーが聴ける」と思っているのが、この「サーフ・ライド」なのだ。新聞読みながら流す音楽は、やたらと耳につくのは困る。あまり意識せずに聴けて、それでいてレベルが高くなくてはいけない。そんな考えから、まずは「サーフ・ライド」を流し始めた。
 こういう夜は気持ちがいい。実にビールが美味く感じる。普段はあまり気に止めないような新聞の細かい記事も、じっくり読むと面白くて、新たな発見があったりする。充実した時間が過ぎてゆくのだ。机の上に足を投げ出して、
「お~っ、気持ちエエの~」
 なんて思っているうちに、「サーフ・ライド」が終わった。
 既に、夕食の時から飲み続けていたビールで、すっかりイイ気持になり、新聞にもそろそろ飽きてきたので、ここら辺で気合いの入った演奏が聴きたくなる。僕はキッチンに行って、ジョッキにたっぷりの酎ハイを作り、書斎に戻って渡辺香津美「スパイス・オブ・ライフ」を聴き始めた。
スパイス・オブ・ライフ 実は「スパイス・オブ・ライフ」は、渡辺香津美のアルバムの中でも1、2を争うぐらいのお気に入りなのだ。理由は単純で、渡辺香津美のギター以上にジェフ・バーリンのベースプレイが物凄いからだ。
「超テクニシャンとは、こういう人の事を言うのだな~。」
 とつくづく思い知らされる。
 その上ドラムがイエスキング・クリムゾンで活躍したビル・ブラッフォードという話題性もあり、このたった3人だけで造り出す音の世界は、ちょっと無いぐらい大きく、広く、カッコイイのだ。渡辺香津美の幻想的なギターのバックで、タイトな8ビートを刻むビル・ブラッフォードのドラムと、複雑なベースラインをたたみ掛けるように聴かせるジェフ・バーリンのべースにノックアウトされそうになる。
 ついつい興奮して、酎ハイをグビグビ飲んでしまい、ますます酔いが回ってきてイイ気持ちになる。挙句の果てにベースを取り出して弾き始める。当然、流れているアルバムのべースラインとは月とスッポン・・・・  と、この辺で正気に戻った。
「イカン、イカン・・・。興奮しすぎた。それにしても、カッコエエのぅ~。」
 なんて思いながら、暫く真面目に演奏に耳を傾けているうちに、「スパイス・オブ・ライフ」は終了した。
「次は何を聴こうかな~?」
 と考えていると、電話が鳴る。女房からで、
「2次会のカラオケに行くので遅くなるね~!」
 との事だ。時計を見ると10時前。いやはや、土佐の宴会は女であろうと、まだまだ宵の口。ガンガン行くのだ。
「せめて、今日中には帰ってこいよ~!」
 と言って、電話を切り、僕は再びキッチンへ向う。オヤジの酒はしつこいのだ。今度はウイスキーとチョコレートを持って書斎に戻ってくる。
南国音楽 Resort Music Series 夏が近づいているという意識があったせいかも知れないが、次はゴンチチ「南国音楽 Resort Music Series」を聴きながら、前日に図書館で借りてきた1冊の写真集を眺める事にした。この写真集は「海月(くらげ)」という題名で、マリンブルーの海に漂うクラゲの写真ばっかりが、次から次へと載っている。クラゲと聞けば気持ち悪いが、実際の写真は溜息が出るほど美しく幻想的だ。特に夜の海を漂うクラゲの写真は此の世の物とは思えない程なのだ。僕は「南国音楽 Resort Music Series」は、まさしく夏の海のリゾートを彷彿させるアルバムだけに、クラゲの美しい写真と妙にマッチしていると感じてしまった。
 それにしても、アコースティック・ギターのデュオで聴かすゴンチチの音楽は本当に癒される。ギターのスチール弦の音が、これほど気持ちのいい物だと知ったのは、ゴンチチのアルバムを聴いてからの事だと思う。
 ゴンチチのアルバムと、クラゲの写真集と、ウイスキーがあれば、気分はリゾートだ。我ながら実に安上がりな事だと思ったが、音楽の楽しみはこういう所にあるのだ。ますます夏が待ち遠しく思えて、写真集片手に、
「この夏も三男坊をプールに連れて行かねば・・・。」
 とか、
「今年もよさこい祭りが楽しみやな~。」
 とか、
「高知市の花火大会は晴れるといいなぁ~。」
 とか、
「夏休みに家族で旅行でもするかな・・・?」
 などと、まあ、実に小市民的な楽しみに思いを馳せているうちに、椅子に座り、机の上に足を投げ出したまま居眠りをしてしまい、フッと気が付くと、長男が僕を揺すっている。
「おい!オヤジ、ちゃんとベッドで寝ろよ!」
 そう言われて、時計を見ると11時を少し回っていた。
 僕は、グラスや空き缶やピーナッツが散乱した机を片付けて、歯磨きをして、すぐに布団に入った。
 酔いも手伝って、眠るのに1分もかからなかった。結局ゴンチチ「南国音楽 Resort Music Series」は最後の方の記憶がない。また今度聴く事にしよう。
 そうそう、女房は日付が変わって、少しして帰ってきたようだ。御苦労様だ。

  
[Music Art Pepper] [Music 渡辺香津美] [Music ゴンチチ]



Theme:音楽 | Genre:音楽 |
FC2タグ : アート・ペッパー サックス サーフ・ライド 渡辺香津美 ジェフ・バーリン スパイス・オブ・ライフ 南国音楽 ゴンチチ |
Category: 聴き流し日記 | Comment(2) | Trackback(0) | top↑ |

2008年7月某日の聴き流し日記。

2008.07.27 Sun
 今月も、ほぼ毎日のように何らかのアルバムを聴いてはいるが、一晩に2枚も3枚ものアルバムを聴いた日が無いので、日記にならない。その上、印象に残ったアルバムはすでに記事にしてしまったので、あんまりネタが無いのだ。
「それなら、書かなきゃいいだろう!」
 って言われそうだが、何も思い浮かばなかった訳でもないので、今月聴いた懐かしいアルバムを3枚挙げておきたいと思う。
 嫌がらずに、しつこいオヤジの話を聞いてくれ。




シアー・ハート・アタック クィーン「シアー・ハート・アタック」 
 以前から僕は、
クィーンの全てはフレディー・マーキュリーにある。」
 と言っているのだが、今となってクィーンのアルバムを古い順に聴いてゆくと、この3枚目辺りから、よりクィーン的、もっと言うとフレディー・マーキュリー的な物がチラチラと顔を出し始めた気がするのだ。この感覚は僕の勝手な思い込みで、この記事を読んだ人は意味が分からないかも知れないが、とにかく僕は独断でこのアルバムをそんな風に捉えている。
 今回このアルバムを聴いて面白かったのは、1曲目が「ブライトン・ロック」で2曲目が「キラー・クィーン」だと言う事。思わず昔を思い出してしまった。
 高校生の頃に初めてこのアルバムを聴いた時は、「ブライトン・ロック」に心を奪われた。まあ、ギターを弾いていた若者としては当然の反応かも知れないが、この頃はまだフレディー・マーキュリーのオーラは感じていなくて、ブライアン・メイのギターの方が気になったのだ。
 でも1年もしないうちに「ブライトン・ロック」はどうでもいい曲になり、断然「キラー・クィーン」の方が気持ち良くてしょうがなくなった。この頃になって、フレディーの凄さが分かってきた訳だ。とまあ、当時の短期間の好みの変化を思い出して1人ニヤニヤしてしまった。
 でも、少し残念に感じるのは、アルバム全体としてのまとまりが無いので、聴いた後にちょっと物足りなさを感じてしまう事。まあその辺の満足感を味わうためには
「次の『オペラ座の夜』を聴かないとダメなんだなぁ~。」
 なんて思った事だった。



不思議な国のマリス ペイス・アシュトン・ロード「不思議な国のマリス」
 最初この古いカセットテープが出てきた時には、題名に中学生当時の下手糞な字で「不思議な国のマリス」とだけしか書いていなくて、一体何のことやらさっぱり分らなかった。
 その後ネットで検索してペイス・アシュトン・ロードというバンド名を見て、ぼんやりと当時の事を思い出し始めた。昔ディープ・パープルの幻影を追いかけて、イアン・ペイスジョン・ロードが参加したこのバンドのLPを友人にダビングしてもらったのだ。でも、全然記憶にない。
 試しに聴いてみると、音が悪いが結構面白い。トニー・アシュトンジョン・ロードのダブルキーボード編成で、ポップな曲から、ハードロック調の曲、ホーン・セクションが聴こえるファンキーな曲と幅広く楽しめる。そして、全体を通してお約束のようにイアン・ペイスのドラムが冴え渡っている。まあ、このアルバムからディープ・パープルの幻影を感じるのは絶対無理な話だが、ちょっと掘り出し物的感覚で聴いてしまった。
 それにしても、「不思議な国のマリス」なんて可愛らしいタイトルにも関わらず、このジャケットは怖い。今回ジャケット写真を見て、
「これじゃあ、夜中にうなされそうだ。もうちょっと、なんとかならなかったもんかいねぇ?」
 そう思った事だ。



サバンナ・ホット・ライン ネイティブ・サン「サバンナ・ホットライン」
 今月聴いたアルバムで、一番懐かしくて涙がこぼれそうになったのがネイティブ・サン「サバンナ・ホットライン」だった。
 これも昔のカセットテープに残っている録音で、あまり音が良くないのだが、このアルバムには参った。古いテープから流れてくる粗悪な音でも、当時と同じように頭の中にアフリカのサバンナの風景がドーンと浮かんで来て、感動で背中がゾクゾクしてしまった。
「どうも僕は昔から全然進歩がないようだ・・・・。」
 その上、高校生の頃に県民文化ホールにネイティブ・サンを聴きに行った事を思い出してしまった。
 あの時、何故か僕達は夜の開演よりも随分と早い昼間の時間に客席に陣取って、ネイティブ・サンのリハーサル風景を延々と見ていた記憶がある。どうしてそんな事が出来たのか、はたまた何かの思い違いか定かではないが、本番と違い軽く流すような演奏にもプロのオーラを感じていた気がするのだ。この頃はネイティブ・サンの人気が絶頂の頃で、コンサートはアンコールに次ぐアンコールで非常に盛り上がった記憶がある。
 その後、大学生になって暫くして、日本武道館でフュージョン・バンドが何組か出演するコンサートを見に行った時に再びネイティブ・サンを見る事になったが、この時はマリーンカシオペアの人気に押され、前座のようなポジションで演奏していた。それでもライブのパフォーマンスは非常に高く、客も満足していたように記憶している。
 いずれにしろこのバンド、僕の記憶の中から20年以上も消えていたので、懐かしい事この上なかったのだ。




 さて、今月聴いて懐かしかったアルバムはこの3枚。3枚共に中学時代、高校時代に聴いたアルバムで、当時の事を色々と思い出させてくれる貴重なアルバムだと思った事だ。欲を言えば、
「もうちょっとイイ音で聴きたかった・・・。」 
 って思うのだが、まあしょうがない。
 悪い音も含めて、懐かしい曲の発掘作業が楽しめたと思う事にしている。

  
[Music Queen] [Music Paice Ashton Lord] [Music Native Son]



Theme:音楽 | Genre:音楽 |
FC2タグ : シアー・ハート・アタック クィーン ペイス・アシュトン・ロード 不思議な国のマリス サバンナ・ホットライン ネイティブ・サン |
Category: 聴き流し日記 | Comment(2) | Trackback(0) | top↑ |