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土佐のオヤジの音楽昔話 ~ あの頃の曲を聴いてみた ~ 超個人的リッチー・ブラックモアの魅力十箇条
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超個人的リッチー・ブラックモアの魅力十箇条

2009.05.16 Sat
 懐かしいアルバムを聴いては、頭に浮かぶ昔の事や、どうでもいい話を記事にする事が最近は習慣のようになってしまい、ハッと気がつくと、なんとこのブログを始めて2年が経過していた。
「よくまあこんなアホ話を延々と書いてきたものだ・・・。」
 と我ながら驚いている。
 そこで、当ブログの2周年記念と言っちゃあナンですが、このブログを始めた当初から
「どうしてもこの人物の事を記事にしたいぞ!」
 と思いつつ何故か記事に出来なかった人を今回は取り上げたい。リッチー・ブラックモアだ。

リッチー・ブラックモア


 ご存知の方も多いと思うが、『リッチー・ブラックモア』という人物は、古くはディープ・パープルレインボー、最近ではブラックモアズナイトなんてバンドで非常に個性的な音楽活動をしているギタリストで、オヤジが中学生の頃から憧れ続けている人物なのだ。
 しかし、いざ彼の事を記事にするのに、アルバムを年代順に並べて曲を紹介し、感想を書いても全然面白くないし、それならオヤジよりもずっと上手いブログが他に山ほどあるので、今回は、中学生の頃から彼の音楽を聴いているオヤジが長年リッチー・ブラックモアから感じてきた魅力を箇条書きにして、曲やアルバムと絡めて独断的に話してみたいと思うのだ。(←相変わらず勝手な企画だと思うけど・・・。)
 それでは、お付き合い願いたい。題して、
『当ブログ2周年記念特別企画!超勝手なリッチー・ブラックモアの魅力十箇条 ~これであなたもリッチーが聴きたくなる~ 』
 を始めたいと思います。パチパチパチパチ・・・。(←あ~あ題名が長いうえにアホらしい企画な事は分かってる。許してくれ・・・。)

<其の一 リフの魅力>
 リッチーがこれまで発表してきた曲の中には印象に残るリフを持つ曲が非常に多い。これらのリフを聴くと、
「う~む・・。リッチー・ブラックモアとしか言いようがないよなぁ・・・。」
 と感じてしまう。そして、印象に残るリフを作るミュージシャンは他にもたくさんいるが、オヤジが最大の魅力だと思うのは、それらのリフが単純で覚え易く、ちょいとギターが弾ける人間なら、すぐ演奏出来るという事なのだ。
 これがヴァン・ヘイレンみたいなリフをかき鳴らされると、
「ヤバイ・・・ギター、もうチョイ練習しなければ・・。」
 なんて考えて、楽しむ事が出来ないのだが、リッチーのリフの場合は“容易だ”という点ではどのミュージシャンの追随も許さないと思っている。
マシン・ヘッド 数あるリフの名曲の中で、一曲挙げるとすると、ディープ・パープル「マシン・ヘッド」から「スモーク・オン・ザ・ウォーター」だと思っている。これは永遠の名曲、ギター小僧のバイブルなのだ。

<其の二 曲の構成の魅力>
 最近聴くようになったブラックモアズナイトは例外だが、過去にディープ・パープルレインボー等で演奏されたリッチーの曲にはリフがあり、歌があり、ギターかキーボードのアドリブがあり、といった一つのパターンがある。僕はこのような曲の構成が大好きで、リッチーの作る曲の大きな魅力だと思っている。
 楽器を演奏する者にとっては歌もさることながら、自分の楽器のアドリブ部分は正に曲の中の花であり、イヤラシイ言い方をすると、
「うへへへ~、ココ一番俺が目立つ所!」
 みたいな、何とも言えない興奮を味わう事が出来る。
 リッチーの作るハードロックの曲は、ギターとキーボードのアドリブが曲中に入っている事が圧倒的に多く、このアドリブが実に効果的に演奏されていて、楽器を演奏する者にとっては大きな魅力なのだ。
 一曲挙げるとすると、前記と同じくアルバム「マシン・ヘッド」から「ピクチャー・オブ・ホーム」を挙げたい。あまり目立たない曲だが、ギター・キーボードばかりか、ドラム、ベースのアドリブも楽しめる名曲だと思っている。

ライブ・イン・ジャパン<其の三 疾走感の魅力>
 僕がリッチー・ブラックモアを始めて聴いたのは中学2年の時で、ディープ・パープルのアルバム「ライブ・イン・ジャパン」の1曲目、「ハイウェイ・スター」が最初だった。
 この曲の魅力を一言で言うと、『疾走感』以外の何物でもない。曲名の通り、車に乗って高速を全速力でぶっ飛ばして行くような疾走感は、一発で僕をこの曲の虜にし、しばらくは、「ハイウェイ・スター」ばかり聴いていた記憶がある。
 リッチーの曲にはこの「ハイウェイ・スター」を筆頭に、スピード感から血液が逆流するような興奮を得られる曲が何曲かある。少し挙げてみると、ディープ・パープルでアルバム「ファイア・ボール」からタイトル曲「ファイア・ボール」レインボーではアルバム「オン・ステージ」から「キル・ザ・キング」などがそうだ。
ファイア・ボール レインボー・オン・ステージ どれもが中学生ぐらいが初めて聴くのにピッタリの分かり易い曲で、ロックに絶対必要なスリルと興奮が味わえる名曲達なのだ。

<其の四 アドリブの魅力>
 疾走感に関連するのだが、前項のスピード感を生みだす要因は、リズムは勿論の事だが、もう一つの重要な要素に、リッチーの早弾きのアドリブがある。
 単に早弾きを誇るギタリストは星の数ほどいるが、メロディアスで抑揚の効いた早弾きのアドリブは、リッチーのギタープレイを楽しむ上での真骨頂であり、最大の魅力なのだ。
 また、クラシック音楽を思わせる美しい音階やブルースを基本にしたスリリングなメロディー、ボトルネックを使った優雅な旋律等は、バラード系の曲にも素晴らしい効果を発揮しており、前出のレインボーのアルバム「オン・ステージ」等で聴かれる壮大な曲の重要なエッセンスとなっている。
 とにかくリッチー・ブラックモアの魅力の半分はギタープレイにおけるアドリブの面白さにある訳で、どのアルバムを聴いても彼のアドリブを堪能する事が出来ると思っている。

シャドウ・オブ・ザ・ムーン<其の五 クラシックを感じる魅力>
 リッチーの音楽は年齢を重ねる毎にクラシックの影響が強くなっているように思う。それも中世のバロック音楽の影響が強い。彼のギターの弾き始めがクラシック・ギターだった事が影響しているのかも知れないが、今活動しているブラックモアズナイトなんて、曲ばかりか雰囲気全部が中世のヨーロッパで、YouTubeで動画を見ると、
「いくら好きでも、こりゃやり過ぎじゃないの?下手したら人気の無いテーマパークみたいに見えるぞ!」
 なんて感じてしまう。
 しかし、こんなチャチャを入れたくなるにも拘わらず、ブラックモアズナイトはバロック音楽ばかりか、中近東やアジアを思わせるエッセンスも加わり、独特の世界を作り出している。
 ちょっと前に紹介した「シャドウ・オブ・ザ・ムーン」いうアルバム(←こちらです。)がこの辺の雰囲気を感じるのには良いアルバムで、オヤジは最近繰り返し聴いている。
虹を翔る覇者 バビロンの城門 他には、レインボー時代のアルバム「虹を翔る覇者」「バビロンの城門」も中世ギトギトの雰囲気があるロックアルバムで魅力的だと感じている。
 この2枚のアルバムは、レインボーがポップになる前のある意味、最もレインボーらしかった頃のアルバムで、ボーカルのロニー・ジェームス・ディオとドラムのコージー・パウエルという2大巨頭を据えたリッチーの素晴らしいギタープレイが聴けて、何年経ってもオヤジの愛聴盤なのだ。

フェンダー・ストラトキャスター<其の六 ストラトキャスターの魅力>
 ここからは、曲の話ではないのだが、リッチーというと、絶対外せないのがフェンダー社の誇る名器、ストラトキャスターなのだ。ディープ・パープルの初期の頃はギブソンES-335も使っていたようだが、それ以降はずっとストラトを使っている。
 ストラトキャスターの特徴は、シングルコイルのピックアップから発せられる繊細な音にあり、シンプルな分エフェクターやアンプの効果が最大限に生かせる事が魅力的な楽器だと思う。そしてストラトで奏でるバリエーションに富んだ演奏がそのままリッチーの音楽の魅力となっているのだ。
 そんなせいか、僕も中学の頃からずっと一番好きなエレキギターはストラトキャスターだ。なんて、自分の話をしてもしょうがないので、話を戻すが、とにかくストラトキャスターという楽器は、リッチーの音楽と強烈に結びついた楽器で、この楽器の魅力を語らずしてリッチー・ブラックモアは語れないと僕は思っている。

リッチー・ブラックモア<其の七 衣装の魅力>
 何故かリッチー・ブラックモアは黒い衣装を着る事がほとんどだ。長い間彼のファンであるオヤジでも、彼が赤や青の衣装を着てステージに立っている画像は見た事無いし、気持ち悪くて想像も出来ない。とにかく昔から衣装へのこだわりは非常に強いようで、この辺もある意味彼の魅力の一つだと個人的に思っている。
 
<其の八 ステージアクションの魅力>
 流石にブラックモアズナイトではやらないだろうが、昔はギターを背中に回して演奏したり、歯で弾いたり、放り投げたり、踏みつけたり、最終的には叩きつけて壊したりとまあ、ギターを弾きながらの攻撃的なアクションは実に魅力的だった。何かの雑誌でリッチーが、
ジミ・ヘンドリックスの影響を受けた。」
 なんてインタビューに答えていた記憶があるが、ジミヘン以上に攻撃的なステージアクションに、若い頃のオヤジは、
「カッコエエのぅ・・・。」
 なんて、ウットリした事だった。
リッチー・ブラックモア 最近YouTube等でリッチーの昔の映像を見て思うのだが、意外と曲とは全然関係ないリズムで首を振ったり、変なタイミングで手を振り上げたりと、
「リッチーのステージアクションは結構唐突だぞ・・・。」
 という事に気が付いた。これって、
「カッコイイ」
 と言えば、言えなくもないのだが、
「奇妙だ・・・。」
 と言ってしまえば、まさしくその通りで、冷静に見るとマンガチックだったりするのだ。
 しかしまぁ、それも含めて、
「まぁ、いいんじゃないの?」
 と思わせる所が、リッチーの魅力だとも思っている。

<其の九 変わり者の魅力>
 リッチー・ブラックモアは、昔から変わり者だと言われている。曰く、
「コンサートの時、一人だけ別に楽屋を用意させ、ローソク点けて祈ってる。」
 とか、
「すぐにバンドを脱退してしまう。」
 とか、逆に、
「気に入らないメンバーはすぐにクビにする。」
 とか、
「4~5回結婚してる。」
 とか、言い始めるとキリがない。
 でも、ホントかウソかこの辺の噂話が多ければ多いほど、ベールに包まれたミュージシャンとして、彼の魅力が浮き彫りになってくる気がするのだ。
 いずれにしろ大スターは、様々な逸話がないとつまらないと思っている。

<其の十 マイペースの魅力>
 最後に挙げたいのが、彼のマイペースな音楽活動の魅力だ。
 昔話をして悪いが、今から15年以上前に、日本武道館へ友人とディープ・パープルのコンサートを見に行った事がある。
 僕は再結成後のディープ・パープルのアルバムにはあまり関心が無く、また、この頃は、ロックをほとんど聴いていない時期だったので、当然リッチー・ブラックモアに対する思いも一時期ほど熱いものではなくなっていた。
 しかし、この時のコンサートは第2期のパープルのメンバーが揃っていた事もあり、
「ちょっくら聴きに行ってみるか・・・。」
 そんな気になったのだ。ところが、来日直前にリッチーが脱退した。武道館でのコンサートは代役のギタリストだったが、この時僕と友人は、リッチーに対して、
「ああ・・・、やってくれたよなぁ・・。」
 と苦笑いを浮かべた事だった。
孤高のストレンジャー それから2年ほど後の事だと思うが、レインボー「孤高のストレンジャー」が発売された。発売当時このアルバムは非常に評判が良かった記憶があり、僕もしばらくして聴いた記憶がある。その時僕は、
「ああ・・、リッチーはこういう事がしたくてあの時ディープ・パープルを辞めたんだなぁ・・。」
 なんて勝手な解釈をしたものだ。
 「孤高のストレンジャー」は非常に良く出来たアルバムで、この時点までのリッチーの音楽の集大成のように感じている。とにかくギターをよく弾いてるし、アレンジも面白く感じる曲が多い。また彼得意の過去の曲を再演奏したモノも入っている。
 前項で『すぐにバンドを辞める』とか『すぐにメンバーの首を切る』なんて事を書いたが、昔から彼は自分の求める音楽の為なら容赦しない。そして、現状に絶対満足せずに、少しずつスタイルを変えつつ、メンバーチェンジを繰り返して、自分の頭に描いた音楽を実現させる努力をしていると思うのだ。
 しかし興味が別へ移ると、サッとバンドを辞めて新しい音楽を始める面もある。この辺のマイペース加減が、実に羨ましく魅力的だと僕は感じている。(←いざ自分の身に降りかかった時は、少々頭にきたが・・・。)
 元来、ミュージシャンというモノは、我儘で自分勝手な人物が多いと思うのだが、僕が彼から感じる身勝手さは、音楽に関しての事が大部分で、素晴らしい作品群の代償としての身勝手さだと思っている。
 そして、彼の音楽を愛するオヤジとしては、これからも、リッチー・ブラックモアには、新たにバンドを作り、すぐにバンドを壊し、細かいメンバーチェンジを繰り返して、身勝手な音楽活動を続けてもらいたいと思っている。そうする事で、どんどん新たなリッチーの世界を垣間見る事が出来るに違いないと確信しているからなのだ。
 そんな訳で、個人的に感じるリッチー・ブラックモアの魅力を十項目に渡って書いてきた。リッチーを知らない人は、何の事かさっぱり分からなかったと思うけど、何卒ご勘弁願いたいと思うのだ。長くなり過ぎたので、この辺で、リッチー・ブラックモアの話は終りにしたい。最後にリッチーと奥様のキャンディス・ナイトの画像を張り付けときます。
 お付き合い、ありがとうございました。

リッチー・ブラックモア & キャンディス・ナイト


 それにしても今回の記事は長かった・・・。まぁ、2周年記念だから調子に乗って書きまくったけれど、ここまで読んでくれる人が何人いるだろうか?正直心配になってきたのだ。
 さて、今回も個人的な思い込みの妄想記事で申し訳ないと思いつつも、これからもこのスタイルは変える気はありません。3年目に突入した当ブログ、皆様よろしくお願いしますね。
 ではまた~!






[Music Deep Purple] [Music Rainbow] [Music Blackmore's Night]
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土佐のオヤジさん、ブログ開設2周年、そして
3年目突入おめでとうございます!

これからもギター少年がそのまま大人になった
ような?(変な表現ですいません。)楽しい記事
をよろしくお願いします。

それにしてもリッチーの記事、力作ですね~!!
リッチー・ブラックモアは私が中学生の頃、初めて
聴いたハード・ロック・ギタリストで、当時、「レイジー」
のカッコ良さにゾクゾクしたものでした。

では、これからもお互いマイペースでやってきましょう!
- | sou-un | URL | 2009.05.16(Sat) 08:55:39 | [EDIT] | top↑ |

愛情たっぷりの特集ですね。

土佐のオヤジさんの、
リッチー・ブラックモアへの愛情がたっぷり感じられる特集ですね!
素晴らしい記事を、ありがとうございました。
私はギターのことはほとんど無知ですが、好きで聴いていた
ディープ・パープルやレインボウも、彼の曲だったんですねv-291
隣にいる友達が、「リッチー・ブラックモアのステージ・アクションは、
オジー・オズボーンにもある意味似てるかも」とのたまっておりますが、
いかがなもんでしょう?(笑)
yvBQfOFE | 石ころ | URL | 2009.05.16(Sat) 11:09:54 | [EDIT] | top↑ |

2周年おめでとうございます。
オヤジさんのリッチーへの思いがビシビシ伝わってきましたよ。感動しちゃいました。
これからも面白い思い出話を楽しみにしています。
- | なちゃ | URL | 2009.05.16(Sat) 19:56:15 | [EDIT] | top↑ |

土佐のオヤジさん2周年おめでとうございます!
楽しくわかり易く、親近感もある、このブログのますますの発展を願っています。


ディープ・パープルはハード・ロックの入門としてかかせないバンドではありますが
途中で忘れさられるという宿命もなきにしもあらずでは・・・

「マシン・ヘッド」「ディープ・パープル・イン・ロック」はよく聴きましたよ♪
でもオヤジさんに感化されてまた、聴いてみようと思います(^^♪
- | まり | URL | 2009.05.16(Sat) 20:34:03 | [EDIT] | top↑ |

オヤジさん、2周年おめでとうございます!
ぼくはリッチーは好きですが、とくに大ファンというわけでもない、と思っていたのですが、たしかにギターを持つとリッチーのリフをつい弾いてしまうのです。「スモーク・オン・ザ~」「レイジー」「バーン」etc・・・。335を持っていた初期の頃の曲も大好きで、「ヘイ・ジョー」とか「ハード・ロード」なんかも好きです。
結局改めて考えるとぼくもリッチー・ファンなんですね~(笑)
さて、3周年目の記事は誰を取り上げるか楽しみにしています。
W88WQdPc | MINAGI | URL | 2009.05.18(Mon) 07:07:44 | [EDIT] | top↑ |

>sou-un様

コメントありがとうございます。
sou-unさんは、ジャズ専門かと思いきや、ディープパープル聴いてましたか!
何とも嬉しい事です。
これからも、お互いマイペースでやりましょう。
私のジャズの先生として、面白い記事、期待してます。
- | 土佐のオヤジ | URL | 2009.05.19(Tue) 10:02:52 | [EDIT] | top↑ |

>石ころ様

そうなのです。
私自信、リッチーには妙な愛情があるんですね~。気持ち悪い話だけど・・。(笑)
で、オジー・オズボーンですが、この人も懐かしいですね~。
ステージアクションが似てる・・・分かるような気がします。
- | 土佐のオヤジ | URL | 2009.05.19(Tue) 10:08:43 | [EDIT] | top↑ |

>なちゃ様

コメントありがとうございます。
これからもお互い頑張りましょう!
楽しいフュージョン記事、期待してますね。
そうそう、インフルエンザ、気を付けて下さい。
- | 土佐のオヤジ | URL | 2009.05.19(Tue) 10:12:28 | [EDIT] | top↑ |

>まり様

コメント、ありがとうございます。
久しぶりに、どうですか?大音響でディープ・パープル(笑)
僕は、このバンドが自分の音楽の原点かもしれないいですね~。
これからも、よろしくお願いします。


- | 土佐のオヤジ | URL | 2009.05.19(Tue) 10:16:13 | [EDIT] | top↑ |

>MINAGI様

ギターを持つと、リッチーのリフを弾いてしまうのは私も全く同じです。(笑)
そういえば、初期の曲「ハード・ロード」は名曲でした。思い出させてくれてありがとうございます。早速聴いてみよう!
これからも宜しくお願いします。



- | 土佐のオヤジ | URL | 2009.05.19(Tue) 10:22:52 | [EDIT] | top↑ |

うんうんとうなずきながら読ませて戴きました!

3.4.5.9 が特に共感しました。
- | ユリシウスBass Lamo | URL | 2009.05.21(Thu) 17:48:38 | [EDIT] | top↑ |

>ユリシウスBass Lamo 様

長い記事を読んで頂いて恐縮してます。
Lamosさんとは、年齢も近いせいか、リッチーに関しては共感出来る事が他にも色々とあるような気がしますね。
- | 土佐のオヤジ | URL | 2009.05.22(Fri) 08:41:09 | [EDIT] | top↑ |

リッチーとジミー・ペイジがロンドンの薄暗いバーで黒魔術の会合をしてたって、聞いたことない?(爆)
- | チュチュ姫 | URL | 2009.05.27(Wed) 00:04:48 | [EDIT] | top↑ |

>チュチュ姫様

わははは~、
聞いた事は無いけど、
余りにリアルな絵が想像できて笑ってしまう。
こういう話、大好きなのだ!
- | 土佐のオヤジ | URL | 2009.05.27(Wed) 06:17:15 | [EDIT] | top↑ |

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